「久しぶり〜」
金に染めた髪をウエーブさせたギャルっぽい女性が、ショートカットのメガネの女性に話しかける。
「はー。いつぶりだと思ってんの?もう3ヶ月も連絡返してくれなかったよね?」
いくらセフレだと言っても、普通に心配になる。
「ごめんごめんwじゃ、ホテルいこっかw」
「ちょ、いい加減ちゃんと話しないと・・・」
「でも勃ってるよね」
「・・・・・・」
「スッキリしてから話...
2026-01-25 09:00:00 +0000 UTC
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いつもの昼下がり。いつもの帰り道。
「今日のテストどうだった?」
「全然ダメ。あーあ、いいなお前は頭いいもんな〜・・・」
「私も今回は自信ないよ。家で自己採点しない?」
「家って俺ん家だろ?」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど・・・」
「ありがと」
こいつは俺の幼馴染の美香(みか)。家が隣なので、昔から家族ぐるみで仲がいい。スポーツ好きで、少し日焼けしてて髪をポニーテール...
2026-01-24 09:00:00 +0000 UTC
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いつもお世話になっております。
「外では超優秀な◯◯◯◯なのに、家に帰ると性欲猿のふたなりお嬢様がメイド二人にいじめられつつ守られる話」
につきまして、おかげさまで無事再投稿できました。
このような事態を何度も繰り返してしまって大変申し訳ございません。
今回再投稿できましたが、お詫びとしてやはり日曜投稿いたします。
大変ご迷惑をおかけしました。今後とも是非よろ...
2026-01-23 05:38:57 +0000 UTC
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「外では超優秀な⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎なのに、家に帰ると性欲猿のふたなりお嬢様がメイド二人にいじめられつつ守られる話」
が公開停止になっております。おそらく文言的に引っかかったはずなので、学生自治会の会長に設定変更して審査に出しております。2-3日中に再度投稿しなおす予定です。
もし審査が通らなければ、いつもの土曜日分とは別に日曜日分も投稿する予定です。
大変ご迷惑をおか...
2026-01-21 11:00:09 +0000 UTC
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ここは裕福な家の子女があつまる私立大学。学生たちはみな華やかで文武両道、もちろんくだらない揉め事などもなく・・・
「おい、次のテストのときわかってるんだろうな?お前の回答のデータをスマホに送るんだぞ!」
「い、いやです・・・!」
・・・でもないようだ。
「お待ちなさい」
「な!会長!」
一際目立つ金髪縦ロールのお嬢様、それがこの学校の学生自治会会長だ。
「校内での不正...
2026-01-17 09:00:00 +0000 UTC
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「先生、好きです!」
「お、おお・・・」
俺の大学のゼミの先生は恵子(けいこ)先生だ。先生はいつも優しくて、胸も尻もでかくて、俺たち男子の憧れの的だった。
「いやー、いくら君らがもう成人だからって教師が教え子に手を出すのは・・・」
「そ、そうですか・・・」
「・・・でも、卒業までこっそり付き合おうか」
「い、いいんですか!?」
「いいよ」
「やったー!」
その時の俺は天に...
2026-01-11 09:08:58 +0000 UTC
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幸子(さちこ)28歳、彼氏なし、貯金なし、社会性なし・・・
東京に出てきて十年。大した稼ぎもなければ浮いた話もない。
「28年間必死に生きてきた結果がこれか・・・」
今年のクリスマスも一人だった。来年も多分そうだろう。
こたつに入ってどてらを羽織り、お笑い番組をみながら熱燗をあおる。これでは干物女というよりおっさんである。
「まあ、しょうがないんだけどね・・・」
ごろ...
2026-01-10 09:00:00 +0000 UTC
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いつもお世話になっております。
表現に問題があったため、一部作品が公開停止されておりました。公開停止となったのは以下の作品となります。
①ふたなり化したJ◯がお兄ちゃんの彼女にエッチないたずらを受け続けてラブラブになる話
②なんか普通にペットの◯とセックスする母と娘
①の作品につきましては女子高生設定が問題だと思ったため、女子大生設定に修正して再審査を申し込み通り...
2026-01-10 06:18:22 +0000 UTC
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「お、おい、由利(ゆり)なんで家にいるんだよ!?」
ある日の放課後。リビングにジュースを飲みにいくと当たり前のように同級生の女子がいた。ずっと前から気になってた子だ。
「え?彼女だからw」
「は、はぁ!?」
お姉ちゃんがヘラヘラしながら由利の肩を抱く。
「う、うん。前、練習試合があったときにお姉さんの方から声かけてくれて、それから・・・」
「そ、そうか・・・」
お姉ち...
2026-01-02 09:00:00 +0000 UTC
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新年あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、年始の投稿ですが、土曜分は早めに1/2(金)の18:00に投稿させていただきます。いつもより短めにはなっておりますが、年始中に楽しんでいただけたらと思い投稿させていただきました。よろしくお願いいたします。
その後のスケジュールについては土曜定期更新、余裕があれば日曜...
2026-01-02 07:07:15 +0000 UTC
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「・・・?」
眼が覚めるなり、身体に違和感を感じる。
「ふあああっ・・・」
ベッドから身体を起こして伸びをする。ふと下を見ると、薄い毛布が股間のところで盛り上がってる。
「ん?ぬいぐるみでもおいたかな?」
毛布をめくってみた。
「う、うわあああっ!」
パジャマのズボンがテントを張っていた。
「おい、起きろよ!遅刻するぞ!」
兄貴がノックもなしに部屋に入ってくる。私は...
2025-12-31 09:00:00 +0000 UTC
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「わ〜!これ私が欲しかった財布!ありがとう」
「喜んでくれてよかった」
今日はクリスマス。初めてできた彼女の深雪(みゆき)と過ごすクリスマス。間接照明だけで少し薄暗くした部屋。いい雰囲気だ。もしかしたら今日一線を越えられるかも・・・!
「私もプレゼント持ってきたんだ」
「ありがとう。なんだろう?」
「部屋に再生機あったよね?」
「ん?うん」
彼女はバッグからCDケースを出...
2025-12-24 09:00:00 +0000 UTC
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いつもお世話になっております。
年末年始の投稿スケジュールですが、少し変則的にさせていただければと思っています。
具体的には土日投稿ではなくクリスマスイブの夜(24日の18時)投稿、大晦日の夜(31日の18時)投稿とさせていただきたいです。一週間で一投稿というのは変わりません。
年末年始のイベントと合わせたい意図と、私ごとながら忙しくそのスケジュールの方が投稿しやすい...
2025-12-20 16:09:12 +0000 UTC
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時は戦国。魍魎・亡霊・変化・・・人外の総称、闇(かたわら)と呼ばれる存在が跋扈していた時代。
人間どもが闇(かたわら)に対抗するために、改造されてしまった哀れな少女がいた。
少女の名は灼岩(しゃくがん)。火岩という闇(かたわら)を中に封じ込められた、赤髪の少女。
「こんなところに小屋があって助かったす」
「野宿にならなくてよかったですね」
灼岩は現在、たまという...
2025-12-13 09:00:00 +0000 UTC
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全ての人が超能力を持つ、超能力社会。その超能力を駆使した犯罪は年々増加傾向にあり、同じく超能力で犯罪者に対抗する人々が現れた。それがヒーローである。
今でも思い出す。私が5歳の頃、家が火事になったのだ。その時、私は家に取り残された妹を助けに行った。妹を見つけ、2階から降りようとした頃には炎は階段まで上がってきていた。
「ど、どうしよう、お姉ちゃん・・・」
「こうなっ...
2025-12-06 09:01:29 +0000 UTC
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「お姉ちゃん!久しぶり!」
「・・・たっくん、おかえり!」
祖父母が住んでいる村。夏休み、ここに遊びに行くたびにお姉ちゃんはお世話をしてくれた。清楚で、優しくて、いい匂いがして、大好きなお姉ちゃん。黒髪ロングで、色白で、白いワンピースがよく似合う人だ。
「お姉ちゃん、山行こう!」
「う、うん・・・行こう」
お姉ちゃんは何か気になることがあるようだった。
「この山、相変...
2025-11-29 09:00:00 +0000 UTC
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「⚪︎⚪︎町でまた少女が誘拐されました。現在警察が捜索中です。⚪︎⚪︎町では××年以降、少女の誘拐が多発しており、近隣住民からは非難の声が出ています。警察関係者によりますと、今も手がかりは掴めていないようです・・・」
「ふぅ・・・ひどい事件」
姉は朝食を食べながらため息をついた。姉の名前は菜穂(なほ)。すらっとしていてセーラー服のよく似合う、日焼けしたショートカット...
2025-11-22 09:00:00 +0000 UTC
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妻の名は莉沙(りさ)。彼女とは学生時代からの付き合いだ。莉沙は身長が低く色が白く巨乳で、いじめてくる女や、変質者みたいな男ばかり寄ってきていた。俺はそういう奴らから彼女を守っていた。
「好きだ。俺と結婚してくれ!」
「・・・本当に?いいの?」
「ああ!お前の全てを受け入れる!」
「・・・」
莉沙は目を逸らしていた。
「本当に?全部?」
「もちろん!」
俺は自信を持って...
2025-11-15 09:00:00 +0000 UTC
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「おーい、今日一限からだろ?」
妹の部屋に上がって起こしにいく。まあ部屋とは言っても俺の部屋に仕切りを置いただけだが。
「ん〜・・・まだ寝る・・・」
「おいおい、いい加減大学生なんだからしっかりしろよ!」
「ふぁーい」
パジャマ姿の妹が目を覚ます。身内贔屓かもしれないが、妹は美人だ。
「ちゃんと朝ごはん食べていけよ」
「うん・・・」
「お兄ちゃん、ご飯おかわり」
「おい...
2025-11-08 09:00:00 +0000 UTC
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私は勇者ロトの子孫。ムーンブルクという王国の姫。勇者ロトがもたらした平和は長く続き、私たち親子は城の中庭で午後のひと時を楽しんでいた・・・あの時まで。
「お 王さま! たいへんで ございます!
大神官ハーゴンの軍隊が わが ムーンブルクのお城を!」
「よいか アイリン! お前はここに かくれているのだ!」
「ぎょえーーーっっ!!」
「・・・お父さま」
気がついた時、私は...
2025-11-01 13:48:42 +0000 UTC
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僕の彼女は性欲がないらしい。付き合って数年経つけど、まだ身体を重ねたことはない。でも女性はそういうの苦手な人が多いし、無理強いはしたくない。そう思っていた。
「はぁ・・・今日もできなかった」
雪がちらつく帰り道。今日は彼女とのおうちデートだった。もちろん俺は期待してゴムを財布に入れていた。挿入しなくていい、ゴムフェラでいいと何度も言ったのに、彼女は「ヤダ」の一点...
2025-11-01 09:00:00 +0000 UTC
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ここはとある女子校、今は授業中だ。ぴちぴちのスーツに身を包み、ミニスカートに編みタイツを履いているムチムチの女教師が、ひどく真面目に黒板に何か書いている。
「ねーそれかわいい〜w」
「えーマジ!?」
「キャー!」
今は授業中だ、授業中のはずなのだ・・・それなのになんだこの騒ぎは?
「・・・あなたたち、ちょっとは真面目に授業を聞けないの?」
ドン、と教壇を叩いてもヘラヘ...
2025-10-25 09:00:00 +0000 UTC
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男性の生殖機能というのは年々弱ってきてるらしい。少子化対策に行き詰まった政府は、とうとう思い切った政策を実行する。
「あー、どうしよう。俺行けるかな・・・」
「大丈夫だよ〜」
「お前はいいよな。余裕だから・・・」
「アハハ」
男子とふたなり女子は体育館に集められて、一斉にちんちん検査をさせられる。太さ、長さ、性病歴、包茎かそうでないか、耐久力、生殖機能などでランク分...
2025-10-18 09:00:00 +0000 UTC
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ある日の放課後、帰る準備をしていたら同級生のふたなり女子が話しかけてきた。
「なー、オナホって知ってる?」
「オナホ・・・一応知ってるけど」
あんまり仲良くないのに、やたらと馴れ馴れしく肩に手をかけてくる。
「うちにあるんだけどさ、もし興味あるんなら貸すよ」
「いや、人が使ったのなんて汚いしいいよ・・・」
「へ〜・・・でもそいつのことはよく知ってると思うんだけど」
「?...
2025-10-11 08:56:24 +0000 UTC
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放課後。僕は少しエッチな気分になった時は、この家に寄り道する。瀟洒な白い家。ベルを鳴らすと、パタパタというスリッパの音がしてドアが開く。
「こうたくん!」
甘い香りを纏った綺麗なお姉さんが出迎えてくれる。
「お姉さん・・・!」
僕は思わず抱きつきそうになるが、お姉さんはそれをかわして迎え入れてくれる。
「こら、ダメでしょ」
「ご、ごめんなさい・・・」
ドアが閉められ...
2025-10-05 04:55:09 +0000 UTC
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今までの投稿として基本的に毎週金曜夜更新、余裕があれば土曜夜更新を基本としていました。
ただ、本業の方の問題があり金曜更新が難しくなりました。今までもサイレントで土曜更新を主にしていて、大変申し訳ございませんでした。
今後の投稿は毎週土曜夜更新、余裕があれば日曜夜にも更新ということにさせていただきたいです。
今週についても日曜更新させていただきます(10/5(日)分)。
...
2025-10-04 15:13:58 +0000 UTC
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「山奥だって聞いてたけど、結構いいじゃない」
「そうだな」
たまの休みに妻と連れ立って山奥の温泉に来た。
「夕飯も美味しかったし・・・また来ような」
温泉も入った。夕食も食った。布団も引いてある。どう誘おうか考えあぐねていると、入り口が大きな音を立てて開いた。
「!」
「きゃっ!」
「ありゃ、部屋間違えちゃったw」
「お、俺、気分悪くてもう立てねぇよw」
「ギャハハw飲みすぎ...
2025-10-04 09:00:00 +0000 UTC
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「どうか、どうかお願いします!」
「うーん、お宅とは長い付き合いなんだけど、今回ばかりは仕方ないよ・・・」
私は小さい工場を経営している。最近大手が参入してきて価格競争に勝てなくなってきた。
取引先の女社長に、とうとう「大手の方が安いからそちらに切り替える」と言われてしまった。
「お願いします!従業員にも家族がいるんです!」
私は土下座して、汚い床に頭を擦り付けた...
2025-09-27 12:42:28 +0000 UTC
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大変申し訳ございません。本日投稿予定の作品についてですが、18時よりも投稿が遅くなってしまう見込みです。現在誠意執筆中で、本日中には投稿させていただきます。
誠に申し訳ございません。今後ともよろしくお願いいたします。
2025-09-27 08:38:50 +0000 UTC
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高校の時から好きな子がいた。同じ部活の子で、ロングヘアですらっとしていて、誰にでも優しい。志望校が同じだと聞いた時は飛び上がるほど嬉しかった。大学入学後も仲良くしてくれて、もしかしたら付き合えるのかなと淡い希望を持っていた。
「もっと重くしてみる?」
「うん」
今日は二人でジムに来ていた。高校の部活で毎日鍛えていたのに、大学のゆるいサークルだけだと身体が鈍ってしま...
2025-09-20 09:00:00 +0000 UTC
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